faviconを取得したければ<link rel="icon" href="favicon.ico">を探すなどの正攻法がありますが、
色々と例外があるようなのでめんどくさい時はGoogleさんに任せてしまいましょう。

でとれます。

参考

https://stackoverflow.com/questions/5119041/how-can-i-get-a-web-sites-favicon


Ruby 2.3 まではBigdecimalへの変換を行う String#to_dが数字ではない文字列だった場合にString#to_iと同じ0.0を返す仕様だったのに2.4からは例外を吐くようになったようです。

Ruby 2.3

Ruby 2.4

対策

バグでした。gem update bigdecimal して、Gemfileを設定しましょう。
https://github.com/ruby/bigdecimal/issues/51


状態

こういうふうに書いたらtarget: '_blank'が効かなくて困った。

対策

simple_formataタグのtarget属性を取り除いてしまうので順番を入れ替えて、こう書くとOK。

参考

https://github.com/tenderlove/rails_autolink/issues/20#issuecomment-24818734


bashやRubyのpryctrl+rで使える reverse interactive search をnodeのシェルでも使う方法の紹介です。

rlwrap のインストール

rlwrapが必要なのでbrew install rlwrapでインストールしましょう。他の環境の場合は環境にあったパッケージマネージャでインストールしてください。

rlwrapはGNUのreadline的な振る舞いをするためのパッケージだそうです。

node側の設定

を追加してnodereadlineを使うように設定しておきましょう。

参考

https://stackoverflow.com/questions/46714331/how-to-use-reverse-interactive-search-in-nodejs-repl


bashだとHISTTIMEFORMAT="[%F %T] "とか~/.bashrcに書いておけばログに実行した日時も残しておけるんだけどzshだとHISTTIMEFORMATがないらしいので方法を調べてみた。

設定しなくてOK

デフォルトで使えるようになってるらしい

だけでOK。

参考

https://unix.stackexchange.com/questions/103398/datetime-stamp-when-running-history-command-in-zsh-shell


sudo service openvpn startがコケる時に設定ファイルのどこが間違ってるのか確認する方法。

で文法チェックができます。こういうの各サービスで個別にあるんじゃなくて統一の方法欲しいなあ。


よく忘れるので


複数カラムの値が重複してるオブジェクトの情報を取るために

とするとこんな感じのidnilの配列が返ってくるので

な感じで適当に処理しましょう。

追記

こちらのほうがスッキリ書けますね。